| Q2. |
きな粉を食べるようになったのですが、今まで産地や製造環境などに気を使っていませんでした。ヤーコンきな粉を食べてその違いを自分の舌で確かめたいです。 |
| A2. |
竹内食品ではできるだけ、国内産で、山口県内産の大豆を使ったきなこ類、国内産の小麦を使ったお麩(麩)を、創業以来作りつづけています。今回のヤーコンきなこも、県内の栽培者の方と提携し、有機栽培されたヤーコンの葉と、県内産の白大豆のみを使用した、きなこに仕上げました。生きた新鮮な大豆が原料ですので、大豆の甘味が感じられると思います。 |
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| Q3. |
食べやすければ美のために是非続けたいです。 |
| A3. |
そうですね美のためには分かりませんが、健康にお勧めです。 |
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| Q4. |
普通のきな粉とそれほど効果は違うのか?私は普段¥100のきな粉です。 |
| A4. |
100円のきなこって、まずお味がありませんよね。砂糖いれないとたべれないくらい。本当はきなこって、大豆の甘味、風味があるんですよ。100円で売られている物って、原料は外国産です。国内のものでつくったら、まずこのお値段ではできません。商品の裏張りに、「国内産大豆」って書いていなかったらまず外国産です。昔ながらの大豆の風味・甘味を思いっきり感じられたい場合は、山口県内産きなこ、が最高ですよ。 |
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| Q5. |
ヤーコンきなこってすごい緑色ですよね。普通の黄な粉とはぜんぜん色が違うので、味が想像つかないです。 |
| A5. |
キレイな緑色は、ヤーコンの葉っぱの成分がそのまんま残っている証拠です。フリーズドライという方法で、生の状態を急速冷凍し、一気に真空状態において、水分だけを飛ばしていますので、生のままのヤーコン葉を濃縮したものを食べるのと同じです。簡単に召し上がることのできるのがこのヤーコンきなこなんです。お味は、ほんのり苦味が入った、自然な甘味のあるきなこです。 |
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| Q6. |
今、市販のきな粉を牛乳に混ぜて毎日飲んでます。ただ牛乳に溶けにくくてダマになって飲みにくく、砂糖をいれてかなり甘くしています。ヤーコンきなこはほんのりと甘みがあって溶けやすいとのこと。ぜひ試してみたいです。 |
| A6. |
一概にきなこって言っても、原料の大豆の産地の違い、焙煎の精度、によってお味がピンからきりまであります。本当のきなこは、砂糖を入れずとも、それだけでおいしく食べれるんです。粒も細かいので、溶けやすいとご好評頂いております。 |
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| Q7. |
母が今きなこに凝っていてバナナと一緒に食べています。父に勧めたいと思います。 |
| A7. |
きな粉にはすばらしい成分のオンパレード。肉食分化が日本に入ってくる以前、大豆を主タンパク源としていたのが日本人です。 |
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| Q8. |
ヤーコンきなこは熱を加えても効果は変わらないのですか? |
| A8. |
そうですね。もともときな粉自体が、大豆を焙煎して高温で熱処理し、保存性を高めたものですので、とくに問題ございません。アイスミルクでもホットミルクでもOKです。 |
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